パチスロ 青ドン花火の極 利益0の配分
基本的に店は「赤字」になるようには、配分をすることはないです。
どんなに出すパチスロのイベントでも、上限は利益0円です。
青ドン花火の極を10台設置の場合で利益0の配分は下記の通りです。
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
| パターンA |
9 |
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1 |
| パターンB |
9 |
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1 |
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| パターンC |
8 |
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2 |
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| パターンD |
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9 |
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1 |
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【設定1と6ではベースが大きく違う】
「青ドン 花火の極」の千円当たり平均ゲーム数が「1」で42.2G、「6」で48.7Gと差が大きい。
これだけ差が開いていれば小役出現率から判別できるはずです。(左のブログパーツを参照)
途中各設定毎でもベースが段階的に異なるのか、「6」だけ特別なのかは小役確率が判明してみないと分かりませんが意外と容易にできそうです。
逆に言うと判別が容易な機種ほど稼働が伸びないで人気落ちが早い懸念があります。
【「1」がメインになるはずです】
千円でのプレイ数が高いというのは、それだけ売上が上がりにくい機種だということです。更に設定1の機械割が高くて終日遊技でも平均で8,000円弱の利益しか取れないシミュレーションです。
これだと機械代回収がオール1でも2ヵ月くらい掛ってしまうことになります。つまり簡単には高い設定を入れれないことになります。
イベントがない日や、土日はオール1と思ってもいいのではないでしょうか。とにかく設置台数が多い店でないと優秀台を探すことは難しいでしょう。